2017_09
04
(Mon)22:45

早いもので長月 

早いもので、もう長月。
前回の更新から半月が過ぎている~(汗~)
空を見上げると秋空、昼間は日差しが強いものの、朝晩と涼しくなりました。
cos.jpg
↑本日の一枚。蔵出しフォトです。青空によく映えたコスモス、私のお気に入りの一枚です。

今日は久しぶりに友人Kちゃんとランチ&トーク。
ランチは、「おさかな亭」のお寿司のランチ。
私もKちゃんもお寿司大好き同士。美味しそうな握り寿司に目がハート。
もちろん、美味。ご馳走様でした。
店頭はハロウィンや紅葉のディスプレイなどで秋一色ですが、
秋の新作が並んでいる一方で、夏のバーゲンもあり、
おかげでお得なお買い物が出来て満足でした^^

最近、映画や本は停滞気味ですが、
ドラマは韓国ドラマ「w 僕と君がいた世界」を制覇しました。


漫画の世界に入り込み、イケメンキャラと恋をする。
おお、まるで夢のような世界・・でも、せつなくも危険な世界でもあり・・
後はレビューで語ります(制作中)。
「師任堂(サイムダン)」「ビューティフルマインド」は只今レンタル中です。

国内で唯一観ているのは「女城主直虎」

世間では「政次ロス」が飛び交っておりますが、はい、私もそのひとりです。
先月20日放映の政次の最期があまりにも衝撃的でした。
史実では反逆者の政次を、直虎を支えた男として描かれ、
彼の直虎への愛はせつなくて、処刑のシーンや彼の死にざまは極力のラブストーリーを感じさせました。
さて、某国のドラマでは死んだはずのキャラが生きていたという設定がありますが、政次もありかと。
処刑の時、彼を刺した直虎は急所をはずしていたかもしれないし・・と、想像してしまいますが。
史実なんてどうでもいいから、奇想天外なドラマチックな展開を期待したいです^^

直虎と観ていると、「エリザベス一世」や「善徳女王」を彷彿させます。
独身の彼女らは、恋人がいながらも、恋に溺れることはなかった。
独身の直虎も王子的直親@三浦春馬、ツンデレ男政次@高橋一生、自由奔放男@柳楽優弥と、
男性にかかわりをもちながらも、井伊家を守ろうとしている。
これから登場する徳川四天王のひとり直政@菅田将暉くんの登場も楽しみです。
ここまで観たからには最後まで付き合います^^
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